はじめましての皆様、はじめまして。
そうでない方もごきげんよう。
夢乃です。
あなたにご主人様はいますか?
突然ですが
最近長年のリア友男子が
私のマゾペットになってしまいました。
漫画かラノベみたいでしょう。
どうしてこんなことに?を
何回かに分けて綴っていきたいと思います。
①のURL
https://mistressyumeno.livedoor.blog/archives/13817834.html
②のURL
https://mistressyumeno.livedoor.blog/archives/13831943.html
③のURL
https://mistressyumeno.livedoor.blog/archives/13871971.html
④のURL
https://mistressyumeno.livedoor.blog/archives/13879284.html
まさかのthe童貞マゾで
この私に目を付けられてしまった友人L。
人生とは何が起こるか、
全く分からないものだと
Lは身をもって知らされる事態に成る。
新宿ラピアというホテルには
数部屋SMルームがあるのだが
この時は生憎SMルームが空いてなかった。
まあ最初は普通の部屋でいいか、と
私が部屋のボタンを押した。
機械精算だよと教えてあげて
部屋の先会計を済ませるL。
さすがthe童貞
挙動不審すぎるので部屋まで私が
首襟を掴んであげた。
エレベーターの中でも
ぐっと首襟を掴んであげていた。
まさか友達の首襟を掴むなんて流れ、
10日前はありえるはずが無かったのになあ
なんて考えているうちに直ぐ部屋に到着。
─まず私のブーツを、脱がせて。
「わ、わかった。」
焦っている反面モタモタモタモタと
私のブーツの靴紐を緩めるL。
ん?ふざけてるのか?苛々してきた私。
─遅いよ!
つい、
いつもの癖でブーツで頭をグイと踏んだ。
「あっ!すいません!」
─早くして。早く。
「はぃ、、、」
そう
私と会った瞬間から
上下関係はハッキリと決まっている。
脱がせさせたブーツを揃えさせ、
私はソファにどかっと座る。
Lもソファの隣を座ろうとしたが
私の中でそれは御法度だ。
─床に正座でしょ。
ピシリと注意をする。
「わかりました!」
踏まれたのがよっぽど効いたのか
良い返事だった。
友達の襟首を掴んでひっぱった。
友達の頭をブーツで踏んだ。
友達を正座させた。
Lは完全に私のペースにのまれていた。
─えっと私、今日ボンテージ 持ってきてるんだけど。ボンテージと私服、どっちでプレイしたい?
「、、、私服で。」
─即答かよ。なんで?
私服のが興奮する?友達同士だから?
「うん、、、」
─えー、ガチキモイ….。
「うぅ、ごめんなさい。」
─…..とりあえずじゃオマエの服ぬがせるね。
「えっ」
─だって脱がないとさ。笑
「そっ、そっか、、」
─しかも、いちいち遅いんだもん。
だから私が脱がせる!
「恥ずかしい….」
─なにを今更!!これからもっと恥ずかしい事されちゃうのに?!恥ずかしいの?!バカじゃん?!ウケる〜!!
「っ、、、、!お願いします、、」
恥ずかしそうにLは私に脱がされた。
さっとシャワーに向かわせた。
3分後、戻ってきたLは
バスタオルを腰に羽織っていたが
ちんぽが勃起していたのだ。
シルエットでまるわかりだ。
─なんで?
「えっ、、」
─なんで?何もしてないよ?
勃起したちんぽを悪戯に指差す。
「、、、興奮してます。」
とても小さな声だが
興奮してると素直ぬ伝えてきたL。
その表情はとてももどかしくも少し嬉しそうに見えた。


コメント
コメント一覧 (1)
その後他の友達も交えて集まった時のLさんの反応が楽しみですね、
その後の調教内容なども気になってしまいます。
mistressyumeno
が
しました